2008年08月20日

訪問日記~大事なことを忘れてました~

とても大事なことを書くのを忘れていました・・・・・・


このことを書くのを忘れていたのです。

080820sendai2.JPG
そう、昨年の「京都造形芸術大学ブログ編集長が選ぶ、出張先で食べた美味しい食べ物BEST3」の第2位に選ばれた、
「お茶の井ヶ田・喜久水庵」さんの『喜久福』の紹介を忘れていました。

ちなみに、第1位と第3位は、「京都造形芸術大学ブログ本」でご確認ください。

この「喜久福」、本当に美味しいのです。

冷凍された状態で、販売されているのですが、
購入して、絶妙のタイミングで、半解凍したところで、ひと口!

幸せな瞬間です。

ぜひ、仙台に行った際は、おためしください。


違った!大事なことは、そっちではなく・・・・・・

このブログでも紹介した、映画学科の学生が撮影に参加している『黄金花』がクランクインしています。

この映画は、京都造形芸術大学が全面的に協力し、
映画学科の教授陣が夏休み返上で取り組むプロジェクトです。

木村威夫監督作品のこの映画『黄金花』は、8月14日にクランクイン。

この作品は、本学客員教授である木村威夫先生が、オリジナル原案、脚本、 監督を務める劇場公開映画です。

映画学科長林海象が協力プロデューサー、他、撮影監督・小川 真司先生、装飾・嵩村裕司先生、録音・浦田和治、清水充先生、ラインプロデューサー・山本起也先生という、映画学科 の教授陣がメインスタッフとして木村監督を強力にサポートしています。

さらに、主役の原田芳雄さんをはじめ、(敬称略)飯島大介、絵沢萠子、 川津祐介、三條美紀、真実一路、中沢青六、長門裕之、野呂圭介、牧口元美、松坂慶子、松原智恵子、麿赤兒、松尾貴史(本学教員)、水上竜士(本学教員)といった錚々たる出演者が、この映画に集結。

こんな素晴らしいプロのスタッフ、出演者とともに、今回の映画では映画学科を中心とした学生約80名が、スタッフや出演者として映画に参加しています。

準主役には、映画学科2年の澤井克幸君、舞台芸術学科1年の牧原友美さんがオーディションの結果選ばれ、重要な役を演じます。

撮影は、全編を京都造形芸術大学ならびにその周辺で行っています。

映画学科を挙げての今夏の一大プロジェクト、映画『黄金花』。

公開が楽しみです。

(それにしても、早く出演オフィーをしてこいというのに・・・・・・)

投稿者:入学広報課 吉田

成人式の準備をしています。

私も気付けば19歳・・・・・・

来年成人式の亜由美です!

大学があるのは、古都京都!

「振り袖探しは京都じゃないとイヤ!」とわがままを言いつつ・・・・・・
以前から気になっていた和風館という着物屋さんへお母さんと一緒に行ってきました。

柄は椿や鶴、松竹梅とレトロな柄や派手めのカラーが揃っていてどれを見ても可愛い。

女の子ってこういう時に得するなと思いつつ、何枚も試着させてもらいました。

すごい悩んだあげく、大きな赤椿の振り袖に決まりました。

今の私の髪型は、スタッフ紹介の写真でも解るように、
前髪パッツンのボブヘアーなんです。
これ実は成人式に向けて、着物と似合うかどうかを試して春頃この髪型になったんです。

だって間近になって似合わなかったら、そこからやり直せないですからね(笑)
きっと女の子なら、この気持ちが解るはず。

成人式は、もちろん黒髪のパッツンボブで出ます!

成人式の様子を、このブログで報告できること楽しみにしてます。
080820seijinshiki.jpg

投稿者:亜由美(2年生)

2008年11月
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

 京都造形芸術大学トップ

 本学で学びたい方へ
 ・芸術学部(通学)
 ・通信教育部
 ・大学院(通学)
 ・一般公開講座
 ・こども芸術大学

 イベント情報
 ・康耀堂美術館
 ・春秋座
 ・Studio21
 ・Galerie Aube
 ・GALLERY RAKU
 ・D'sギャラリー
 ・artzone
 ・magical, ARTROOM
 ・アート情報
 ・映像/舞台情報
 ・講演情報

 京都造形芸術大学案内
 ・理念
 ・グループ
 ・構成
 ・施設
 ・大学概要・沿革
 ・研究センター
 ・アクセス/地図

 その他
 ・企業の皆様へ
 ・卒業生の方へ
 ・That's造形大生
 ・プレスリリース
 ・瓜生通信(広報誌)