とても大事なことを書くのを忘れていました・・・・・・
このことを書くのを忘れていたのです。

そう、昨年の「京都造形芸術大学ブログ編集長が選ぶ、出張先で食べた美味しい食べ物BEST3」の第2位に選ばれた、
「お茶の井ヶ田・喜久水庵」さんの『喜久福』の紹介を忘れていました。
ちなみに、第1位と第3位は、「京都造形芸術大学ブログ本」でご確認ください。
この「喜久福」、本当に美味しいのです。
冷凍された状態で、販売されているのですが、
購入して、絶妙のタイミングで、半解凍したところで、ひと口!
幸せな瞬間です。
ぜひ、仙台に行った際は、おためしください。
違った!大事なことは、そっちではなく・・・・・・
このブログでも紹介した、映画学科の学生が撮影に参加している『黄金花』がクランクインしています。
この映画は、京都造形芸術大学が全面的に協力し、
映画学科の教授陣が夏休み返上で取り組むプロジェクトです。
木村威夫監督作品のこの映画『黄金花』は、8月14日にクランクイン。
この作品は、本学客員教授である木村威夫先生が、オリジナル原案、脚本、 監督を務める劇場公開映画です。
映画学科長林海象が協力プロデューサー、他、撮影監督・小川 真司先生、装飾・嵩村裕司先生、録音・浦田和治、清水充先生、ラインプロデューサー・山本起也先生という、映画学科 の教授陣がメインスタッフとして木村監督を強力にサポートしています。
さらに、主役の原田芳雄さんをはじめ、(敬称略)飯島大介、絵沢萠子、 川津祐介、三條美紀、真実一路、中沢青六、長門裕之、野呂圭介、牧口元美、松坂慶子、松原智恵子、麿赤兒、松尾貴史(本学教員)、水上竜士(本学教員)といった錚々たる出演者が、この映画に集結。
こんな素晴らしいプロのスタッフ、出演者とともに、今回の映画では映画学科を中心とした学生約80名が、スタッフや出演者として映画に参加しています。
準主役には、映画学科2年の澤井克幸君、舞台芸術学科1年の牧原友美さんがオーディションの結果選ばれ、重要な役を演じます。
撮影は、全編を京都造形芸術大学ならびにその周辺で行っています。
映画学科を挙げての今夏の一大プロジェクト、映画『黄金花』。
公開が楽しみです。
(それにしても、早く出演オフィーをしてこいというのに・・・・・・)
投稿者:入学広報課 吉田